HUAWEI nova lite を購入しました

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楽天市場のNTTコムストア goo SIM SELLERでHUAWEI nova liteを購入しました。

2/24(金)の夜中に注文して、3/2(木)に到着しました。

 

真っ白な箱にロゴが光っています。

中身は本体、背面カバー、USBケーブル、アダプタ、イヤホン、SIMピンが入っていました。背面カバーが入っているのは好印象です。普段カバーを買ってまで付けようとは思わないので、最初に付いていると取り敢えず付けておこうかなになってしまいました。

背面カバーを付けてみました。邪魔になる程でもないので、暫く付けたまま様子を見てみようと思います。

最初の使用感としては、想像以上にサクサク動くし、見た目通りに中身もスマートな印象です。あまり拘らない方ですが、画面も綺麗だと思いますし、スピーカーも十分だと思います。電池の持ちはそこまで大容量でもないので、それなりに減っていきます。

気になっていたサイズに関しては、最初だけで慣れれば気にならなくなりました。画面サイズが大きいのでPDFなんかを見るのにも拡大縮小を繰り返さなくてもいい場合が増えそうで、サブとしてメインよりも大きいのもアリだと思いました。強引に言うとスマートフォンとタブレットの併用に近いイメージでしょうか。

 

 

HUAWEI nova lite に決めるまで

メインはiPhone7、サブとしてPorarid piguを使用して来ましたが、バッテリーも半日持つかどうかのレベルまで弱ってしまったので、サブと言えど不便になってきたので新しい端末探しを始めました。

サブとして使うので、出来るだけ小さいものが欲しかったのですが、5インチ前後が主流となっていて小さくていいものが見つかりませんでした。技適の問題もあるので海外は対象から外して探しています。piguは文字が打ちづらくてもサブとしては立派に活躍してくれたので、同じ様な端末を探したかったのですが仕方がありません。

そうなると敢えてサイズに拘らずにコスパだけを条件にする事にしました。

まず探し始めた時期が2月に入ったくらいの頃だったので、ニュース等でよく目に着いた「Wiko TOMMY」がカラフルなブリーンも気に入り第一候補になりました。その後、「HUAWEI nova lite」が発表されると悩みに悩みました。差額的には5000円程になるので、スペックを考えるとだんぜん nova lite がコスパが高くてよいのですが、サブにする予定がメインのiPhone7よりも大きいのはいかがなものかと。TOMMY はブリーンが捨てがたく、初上陸のメーカーがどんな感じか気になるし。

最終的な決断としては、コスパの高さと、HUAWEIブランドを決めてとして、nova lite に決めました。

Wiko TOMMY はどんな端末?

Wiko TOMMY

Wikoはフランスのスマートフォンメーカーで日本市場への参入の第一弾としてTOMMYを発売しました。
最初に目に付くのはカラフルなバックパネルです。ブリーン(青緑)はあまり見ない綺麗な色だと思います。

下記、公式ページで公表されている仕様から気になる項目を抜粋しています。

OS:Android 6.0 Marshmallow
CPU:Qualcomm Snapdragon クアッドコア 1.3GHz
RAM:2GB
画面:5インチ IPS HD 1280×720
サイズ:約146 × 71.5 × 8.8mm
重量:165g
バッテリ:2500mAh

HUAWEI nova lite はどんな端末?

HUAWEI nova lite

HUAWEIは中国の通信機器メーカーでこれまでにもたくさんのスマートフォンを日本市場で発売しています。オクタコアCPU、メモリ3GB、指紋認証もあって税抜19,800円とコスパが高いです。

下記、公式ページで公表されている仕様から気になる項目を抜粋しています。

OS:Android 7.0 Nougat / Emotion UI 5.0
CPU:Huawei Kirin655 オクタコア 4 × 2.1GHz + 4 × 1.7GHz
RAM:3GB
画面:5.2インチ IPS FHD 1920 × 1080
サイズ:約147.2 × 72.94 × 7.6mm
重量:147g
バッテリ:3000mAh

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