101HERO 高さ調整(キャリブレーション)

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組み立ては動画を見ながら行ったので、クイックスタートガイドを参考にはしませんでした。フィラメントは出力される様になったが、うまく成形されないのでクイックスタートガイドのNOTE、ATTENTIONの内容を翻訳してみました。Google翻訳した内容を自分なりに分かる言葉に手を加えてますので、内容は正確でないかもしれません。

 

NOTE:

1. If the filament cannot stick or patricianly stick on the platform, it means the extruder is too far from the printing platform. You should loosen the relevant screw of the stand module ANTICLOCKWISE, to reduce the distance between extruder and platform.

フィラメントがプラットホームに貼り付かない場合、エクストルーダーがプラットフォームから離れすぎているので、スタンドモジュールの該当するネジを緩めて、プラットフォームとの距離を短くする必要があります。

2. If the filament is not being squeezed flattedly, we also need to reduce the distance between the extruder and platform, even thought the filament can stick perfectly.

フィラメントが扁平に圧搾されていない場合、フィラメントが完全に張り付いているとはいえ、エクストルーダーとプラットフォームの距離を短くする必要もあります。

3. If No filament is left on the tape when extruder pass by, it means the distance are to close. You should shut off the printer immediately and tighten the screw of the relevant stand module to increase the distance.

エクストルーダーが通過するときにフィラメントがプラットフォーム上に残らない場合、近づき過ぎているので、すぐにプリンタを止め、スタンドモジュールの該当するネジを締めて、プラットフォームとの距離を長くする必要があります。

 

ATTENTION:

The filament will not instantly come out or practically come out when you start printing at the dirst time. It will work properly after several minutes.

最初に印刷を開始すると、フィラメントがすぐに出てこないか、実際に出てきません。 数分後に正常に動作します。

 

COUNTERCLOCKWISE:

Unscrew, nozzle and printing platform distance narrowing

ネジを緩め(反時計回り)、ノズルとプラットフォームの距離を狭くする。

 

CLOCKWISE:

Tighten, nozzle and printing platform distance increases

ネジを締め(時計回り)、ノズルとプラットホームの距離を広くする。

 

少し分かりずらいですが、写真中央の六角のネジで調整します。一気に回すより少しずつ調整された方がよいと思います 。一気に回しすぎると、プラットフォームのガラスを削ってしまいます。私はおおざっぱなのでやってしまいました。

調整中はそこそこ面積が広くて少し高さのあるものを印刷するとよいと思います。小さくて平たいので調整した後に、少し大きめのを印刷するとうまくいかない場合があったので、調整に使うのは普段印刷するだろうサイズがいいと思います。

調整後は、こんなにキレイに出力出来ました。

 

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